top of page

中学3年生・受験生へ
中学校の三者懇談では担任の先生に客観的に適切な助言をしていただいたと思います。自分の勉強法や実力に不安で、心が揺れ動く日々だと思いますが、じっくり自分と向き合える充実した時でもあります。今からでも遅くありません、各教科自分に 合った到達目標を設定し直して、見通しを立てて取り組みましょう。新しい問題集や参考書に挑戦せず、今までできていたもの、できそうになっていたものをもっと確実に自分のものにしていくことをすすめます(例えば新研究・整対・定期テストなど)。当塾では、長年高校現場にいた経験を生かし前期後期選抜への取り組み方、高校の選び方、大学の話や就職進路全般など的確に発信し、アドバイスします。
中学1・2年生へ
学校の提出ノートや宿題ノートは、提出させるのが目的ではなく「自分で考え問題を解き勉強の習慣をつけさせる」ことが中学校の各教科担任の先生のねらいです。単に答えを写したり、漢字や英単語の練習をした振りをして提出しても何の意味もありま せん。自分で効果的な学習を発明・発見して提出ノートを作ってみてください。教科書や学校のワークブックをクリアした人には塾専用のテキストを渡します。自分にぴったりの勉強のやり方を一緒に考えてみましょう。
小学生へ
すべての子どもたちが確かな学力と豊かな人格を身につけて成長することを願い、子どもたちに家庭学習の習慣化を促しながら学力の基礎を鍛え、伸ばしていくお手伝いをします。
指導科目
●小学生:全教科
苦手科目は手当てし、得意科目はさらに伸ばします。
算数・国語の基礎力をしっかりつけていきます。
新学習指導要領の必修英語は特に重点的に。
●中学生:全教科
定期テスト、総合テスト対策に重点を置きます。
個人個人を伸ばす科目と補う科目を分析し
『勉強の進め方・やり方』を指導します


bottom of page